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自由人
もしも貴方が普通の既婚者ならば、メールも電話も頻繁にできやしない。

毎日のような逢瀬なんかもっての他だっただろうと思う。

自由人すぎるが故に得られる幸せもたくさんあるけど、自由人すぎるが故に諦めがつかない時もある。


今はただ逢いたいよ…
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2007/12/12 | じゅんちゃんとの恋愛 | Comment(0) | Trackback(0)
残り香
ついさっき名残惜しく別れたばかりなのに

また今すぐ逢いたくなっちゃうよ・・・。


HPはコチラ ⇒ **ESCAPE**
2007/09/21 | じゅんちゃんとの恋愛 | Comment(1) | Trackback(0)
携帯のメモリ消去
7月の日記で、
じゅんちゃんが複数いる「女友達」のメモリを携帯から消去してしまった日記を書きました。

7月6日 ⇒ たくさんの「お友達」
7月9日 ⇒ 俺、サランだけでいい。

実はその後・・・あたしもメモリを消去しました。
しかも異性のみならず、携帯の操作方法を間違って一括全消去・・・。(A^_^;

じゅんちゃんは『こだわっていない』とは言っていたけれど、
あたしだけ保険のように他の男のメモリが残っているのは気になっていたようで。

『俺が消したからっていうわけじゃないけど、サランは消さないのかなぁ~・・・って』

やっぱりこだわってるじゃん。(笑)

要は、昨年の「ダーリン」や「ゆうちゃん」や、その他の異性関係を疑われるようなメモリ。
「ダーリン」や「ゆうちゃん」とは今年に入って全く逢っていないし、
他に疑われるような人たちも・・・いるにはいるけど・・・(笑)
でもそれで悲しい思いをさせたくなかったし、
あたしに対するじゅんちゃんの一生懸命な気持ちに応えたかった。

操作方法を間違って全部を消してしまったというオマケはあったものの、
これでホントの意味でじゅんちゃん一途のあたしになれたのかな。

300件あったメモリが、今や30件だけになってしまいました。(笑)
でもすっきりしたし、これで良かったなぁって思える。

機会を与えてくれ決断させてくれたじゅんちゃんに、心から感謝します。


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2007/09/12 | じゅんちゃんとの恋愛 | Comment(2) | Trackback(0)
気持ちが気持ちを動かす
「家を飛び出して誰かと一緒に過ごそうとした自分が思い留まる事ができた」

という内容の日記を昨日書いたのですが、
今回は、なんでこのあたしが(笑)こんな気持ちになれたか、を書いてみます。

それはズバリ、じゅんちゃんのおかげ。

いつの時も、真っ直ぐ誠実にあたしの手を掴んで、引っ張って、先を歩いてくれる。
その裏では、家族には嘘や偽りだらけなのかもしれないけれど、
それを考えてしまうと、あたしの胸は押し潰されそうなほど苦しくなるけど、
でも、いつの時どんな状況でも、じゅんちゃんはあたしに変わらぬ愛を注いでくれる。
頑張って努力して・・・常に全力で常に精一杯で・・・。
その結果、その真っ直ぐさにあたしは心を打たれ、こんなに変わった。

出来るだけ早く仕事を終わらせ、あたしと逢う時間を作ってくれようとするのも努力の1つ。
とても日常的だけど、どこかで手を抜いたらそれは出来ない。

『サランの事、片手間で愛したいなんて思えないんだよ』
『俺は、俺の出来る限りの事、精一杯したいと思うんだ』

以前、あたしにそう言った事があった。
その言葉通り、じゅんちゃんの努力は並々ならぬものがあるのが分かる。
相変わらず『逢いたい』なんて一言も言えない臆病者で小心者のあたしだけれど、
そんな心の内側を読み取って、率先してあたしの気持ちを汲もうと努力してくれる。
『無理していないかな?大丈夫かな?』
なんて時々思ってしまう事があるんだけど、じゅんちゃんは決して笑顔を絶やさない。
だからその笑顔を潰さないように、あたしはあたしなりに努力したいと思う。

【気持ちが気持ちを動かす】

じゅんちゃんによって、こんなに変われたあたし。
1年前の浮気なあたしがビックリしているね。

ありがとう。
本当にありがとう。

そして、こんな自分をちょっぴり誉めてあげたい。


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2007/08/29 | じゅんちゃんとの恋愛 | Comment(4) | Trackback(0)
堂々と笑顔で
この週末、じゅんちゃんとちょっとしたすれ違いがありました。
お互いの弱さや勝手な思い込みが招いてしまった誤解なんだけど、
2人とも眠れずに別々の夜を過ごし、別々の朝を迎え・・・でも連絡できなくて・・・。

あたしはその時ズドーンと精神的に落ちていて、いてもたってもいられない状況。
いつもなら一緒に過ごす週末。
だけど家で連絡を(勝手に)待つだけの時間に耐え切れなくて。
あたしが酷く落ち込んでしまっていた事は、もちろんじゅんちゃんは知っていた。
じゅんちゃんは、あたしにどうやって連絡をしていいのか随分と悩んでいたみたい。
それはあたしも分かっていた。
意図的にあたしとの連絡を無視するような、そんな卑怯な男じゃないし、
むしろ積極的にあたしの心の内面を見ようとしたがるのだから。
だけど、じゅんちゃんがどうあたしに接していいのか分からないほど、あたしは落ち込んでいた。

1人で家にいても落ち込む一方で本当に参っていた。
勝手に気持ちを押し付けて連絡を待つだけなんて、あたしの方が実は一番卑怯者なんだけど。

どこか出掛けよう。
誰かを誘ってみよう。

そう思ったものの、あたしはそれを思い留まった。

仕事が落ち着いた頃、じゅんちゃんから連絡が来るだろう。
その時に、じゅんちゃんに顔向けできないような不義理をしている自分でいるのは嫌だ。

去年のあたしなら、間違いなく家を飛び出して他の誰かと一緒に過ごしていただろう。
でも、先週末のあたしは思い留まる事ができた。
それだけ、些細な出来事でじゅんちゃんという存在を失いたくないと思った。

不安定な精神状態で運転して、事故でも起こしたらどうするの?
不安定な精神状態で女友達と遊んで、心にもない言葉で傷付けたりしたらどうするの?
不安定な精神状態で男友達と遊んで、間違いでも起こしたらどうするの?

「不義理」というのは、別にイコール「他の男とのセックス」だけに限らない。
じゅんちゃんが心配するような、何か疑心暗鬼になるような材料を作り出したり、
そういうちょっとしたキッカケになるのが嫌だった。

それは別にじゅんちゃんのためだけじゃない。
じゅんちゃんの事を好きだと思う、あたし自身のためでもある。
自分で自分を裏切ってどうするの?
ツライ事はみんなある。あたしだけじゃない、じゅんちゃんにだってある。
そんな些細な出来事で衝動的に全てを壊してしまうかもしれないような行動に出るのは間違いだし、
今まで築き上げてきた2人の歴史を、たったそんなものでフイにしてしまうほど子供でもない。
今までの歴史に感謝しているし、これからだって一緒に歩いて行くという覚悟を2人でしたんだ。
だからあたしは、もっと自分を大事にしなきゃいけないし、
それと同時に、もっとじゅんちゃんを大事にしたいと思うようになったのだ。

それが、あたしの精一杯の「誠意」―。

いつの時も堂々と笑顔でいられる自分でありたい。
じゅんちゃんのため、そしてあたし自身のため、これからの2人のため。

ツラくてくじけてしまう事も多々あるけれど、この気持ちを忘れずに根本に持っていたい。


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2007/08/27 | じゅんちゃんとの恋愛 | Comment(1) | Trackback(0)
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